雨が降ると必ず思い出す出来事があります。
それは・・・
10年ほど前のことです。
とあるアパートに住んでいた頃。
雨あがりの朝、仕事に行くため駐車場に向かって歩いていると、足元にきらっと光るものが・・・
ぷよぷよした直径4~5センチほどのゼリー状の透明なかたまり。
点々と、落ちているではありませんか。
よく見るとそこらじゅう、ゼリーだらけ。
透明で触るとぐにゃっとしてとてもやわらかい。すぐにつぶれてしまいます。なんだ!?これはいったい!?驚いたのですが仕事に行かなければならず、残念ながらその場を離れました。
その後晴れてしまったので、帰宅後にはすっかり消えてなくなっていました。
あれはいったいなんだったんだろう?いまでも時々思うのです。
誰かこの謎解ける人がいたら連絡ください(笑)








と、感心。